Euro08 スペイン−ロシア

スペイン4−1ロシア
ピジャ ’20、’40、’75、セスク ’90、 ’86パヴリュチェンコ

スペイン 4-4-2

GK1 カシージャス
DF4 マルチェナ DF5 プジョル DF11 カプデビジャ DF15 セルヒオ・ラモス
MF6 イニエスタ⇒サンティ(63) MF8 シャビ MF19 セナ MF21 シルバ⇒シャビ・アロンソ(78)
FW7 ビジャ FW9 フェルナンド・トーレス⇒ファブレガス(54)

ロシア 4-5-1

GK1 アキンフェエフ
DF8 コロディン DF14 シロコフ DF18 ジルコフ DF22 アニュコフ
MF11 セマク MF15 ビリャレトディノフ MF17 ジリヤノフ MF20 セムショフ⇒トルビンスキ(57) MF21 シチェフ⇒ビシュトフ (45)⇒アダモフ(70)
FW19 パブリュチェンコ

スペインが完勝。チーム力の差が出た。攻撃に出た際のスピードや決定機の落ち着き。スペインがFWの特性を生かしてかカウンターサッカーを披露した。点を取ってからもラインを低く保ち意図的にロシアDFの後方にスペースを作り出す。