二回だけ

さんまは早速テレビ番組で暴露本ネタで笑いを取ったそうだ。実はショージさんらにも付き合っていることは言ってなく、当時噂になったときに訊かれたけど「付き合ってへん」と答えたらしい。それが20年振りにばれて、どこの現場にいっても笑われると。本の中身は間違いがあり「フミ」と「マリ」とは呼び合ってない。しかしまあ、自分がプッツン女優と名付けた人と付き合ってたんだから自業自得。前の奥さんからも電話がかかって来るとか大変だった。今自分はたまたま独身だが家庭のある人は大変。娘さんが海外でよかったね。

サイキック青年団

サイキックでもこの暴露本話から。双葉社が実質2万部しか刷ってなかったのはヘタレと。幻冬舎なら30万部は刷っていたと出版社サイドの話から入る。中身は玉置浩ニビフォー・アフターと誠。玉置以降に変わってしまったと。1回か2回の人は不運。これは関西弁で言うところのOOOです。これ第2弾もあるよと誠。

たかじん胸いっぱい

地上波にしては珍しく中井雅之が実名で幾人かの名前を挙げていく。ゲストの前田耕陽も驚く。関西の他の番組でもさすがに実名は出していないのに。たかじん、訴訟も辞さずと言い出すが、関テレの判断で危なかったら切ってくれといいながら、玉置との付き合いについてボードを使って話していく。玉置が石原にプレゼントしたものは引く。「ようするに13人もいったいうことはOOOねん、お前らもきいつけろよ」とゲストのサバンナを脅す。「OOO奴にいったらこうなんねん」。暴露本ネタは玉置でおしまいで次のコーナー。たかじん拍子抜け、あとの12人もいくつもりだった。